高校 数学問題集Junior high school
mathematicworkbook
動画で学べる高校パーソナル 数学フリーチョイス対応不可高校 年間教材
〈教材レベルの難易度〉
- 易
- 普通
- 難
| 対象学年 | 高1・高2 |
|---|---|
| 科目 | 数学 |
| 判型 | A4 |
| ページ数 | 136〜312ページ |
| 色 | 1色 |
| 構成品 | ①本冊 ②解答解説 ③テスト(解答巻末綴じ込み) |
- 特 長
- 高校生の自立学習をサポートする新スタイルの教材
- Line-Up
- ●数学Ⅰ
Vol.1(数と式、2次関数)
Vol.2(図形と計量、データの分析)
●数学Ⅱ
Vol.1(式と証明・図形と方程式)
Vol.2(いろいろな関数・微分と積分)
●数学A
●数学B
●数学C
- 導入&確認(2P)
- 左ページに説明、右ページに説明の穴埋め問題を配置。
左側の板書を、右側のノートに書き写すという形式です。
説明と穴埋めの文章がほぼ同じなので、迷いにくい!
- 演習(1P)
- 説明部分と完全対応の演習問題。
チャレンジ問題でステップアップも!
- 仕上げ(1P)
- 授業のまとめや宿題に利用できる、理解度チェック。
導入の例題・例文とほぼ同じ問題で構成されています。
Point 1徹底した基礎演習・自学自習スタイル
教科書で扱われている基本例題をベースに、基礎・基本の問題演習を繰り返し行うことで、基礎力の定着が図れます。また、学習方法が分かりやすい紙面構成のため、手を止めずに学びを進めることができます。
Point 2【動画】の活用で、
生徒の自学・自習を協力にサポート
各ステップごとに「問題解説」と「理解度チェック」の動画で用意されていますので、生徒それぞれのペースで予習や復習を行うことができます。
Point 3単元ごとの【確認テスト】で、
定着度合を確認できます。
別冊で単元ごとの確認テストがついています。問題は、本冊の【理解度チェック】の数字を変え出題されています。各単元の基礎がしっかり身についたかどうかを、定期的に細かく確認することができます。
Point 4数多くある高校生の教科書にも対応
数多ある高校教科書の学習ステップにも対応ができるよう、ポイントで扱う内容を細分化することで、生徒一人ひとりが無理なくスムーズに学習を進められるようにしています。また、中学校履修内容の単元も設けられており、関連学習として扱うことで、高校で一気に広域かつ複雑化する内容でも、「わかった」「できた」を実感できるようにしています。
ダウンロードはこちら
- 育伸社のデジタル教材「NEXT iシリーズ」にも対応しています。
NEXT iについてはこちら
高校練成テキスト 数学フリーチョイス対応不可高校 年間教材
〈教材レベルの難易度〉
- 易
- 普通
- 難
| 対象学年 | 高1・高2 |
|---|---|
| 科目 | 数学 |
| 判型 | B5 |
| ページ数 | 120〜225ページ |
| 色 | 1色 |
| 構成品 | ①本冊 ②解答解説 |
- 特 長
- 基礎事項の習得にポイントを置いた高校通年教材
- Line-Up
- ●数学Ⅰ
●数学A
●数学Ⅱ
●数学B
●数学C
Point 1基礎から応用までの実力を
丁寧に養成していきます
■各セクションの構成
1.「ポイント」(学習の要点を説明や例題でまとめたもの)
2.「確認問題」(ポイントの理解度を確認するための基本問題)
3.「練成問題A」(ポイントへのフィードバックができる実力練成のための問題)
4.「練成問題B」(実力を定着させるための多角的な応用問題)
Point 2体系的整理のためのまとめを
適宜入れていきます
ひとつの単元の中、または数単元ごとに【まとめ】を挿入し、既習の項目を体系的に整理し習得します。演習を繰り返し、基礎学力をしっかり身につけさせます。
Point 3発展問題で大学入試に向けた
実践力を身につけます
複数セクションの分野的まとまりごとに加えられている発展問題は、大学入試の頻出問題から構成されており、確実に実戦力を養成していきます。
高校練成テキスト 確認テスト 数学フリーチョイス対応不可高校 年間教材
〈教材レベルの難易度〉
- 易
- 普通
- 難
| 対象学年 | 高1・高2 |
|---|---|
| 科目 | 数学 |
| 判型 | B5 |
| ページ数 | 40〜48ページ |
| 色 | 1色 |
| 構成品 | ①本冊 ②解答解説 |
- 特 長
- 通年教材『高校練成テキスト』に対応した、単元別確認テスト
- Line-Up
- ●数学Ⅰ
●数学A
●数学Ⅱ
●数学B
Point 1高校練成テキストの内容を確実にチェック
基礎事項を徹底習得するために、高校練成テキストの内容を単元毎にしっかりテストで確認していきます。
Point 2数Ⅰ、数Ⅱ、数A、 数Bの理解度を
簡単に確かめられます
簡単な単元別テストを使い、一冊を終わらせることで、自身の苦手分野を見つけていくことができ、早期に復習が必須となる学習ポイントへの手当を行っていくことができます。
高校Sirius21 数学フリーチョイス対応可高校 年間教材
〈教材レベルの難易度〉
- 易
- 普通
- 難
| 対象学年 | 高1・高2・高3 |
|---|---|
| 科目 | 数学 |
| 判型 | B5 |
| ページ数 | 40〜288ページ |
| 色 | 1色 |
| 構成品 | ①本冊 ②解答解説 |
- 特 長
- 大学入試を到達点として、基礎力から応用力を養成する高校通年教材
- Line-Up
- ●数学Ⅰ
●数学Ⅱ
●数学Ⅲ(極限)
●数学Ⅲ(微分法)
●数学Ⅲ(積分法)
●数学A
●数学B
●数学C(2次曲線)
※数学C(2次曲線)は現在の学習指導要領では、数学Ⅲで学習する内容になります。
Point 1重要ポイントを確実に理解させていきます
単元内の重要事項やその上に立つ代表的な問題が、各単元の冒頭で提示してあります。ここで、重要事項を確認し、問題の解放をしっかり学ぶ構成になっています。
Point 2基礎から大学入試までに必要な実力を
小さなステップで養成していきます
【単元の構成】
各単元は、ポイント→確認問題→練成問題A→練成問題Bの順に学習していくようになっています。
●ポイント
単元内の重要事項や、その上に立つ代表的な問題を提示してあります。
ここで、重要事項を確認し、問題の解法を学びます。
●確認問題
ポイントに提示された重要事項を確認する問題や、例題と同じようなパターンで解ける問題で構成されています。
必要十分な問題演習で、学習内容の定着をはかります。
●練成問題A
ポイント→確認問題の繰り返しで学習してきた内容の確認を行う問題で構成されています。
未定着の場合には、ポイントに戻ることができます。
●練成問題B
単元の学習内容を用いた応用問題で構成されています。定期試験などに対応できる力を養成します。
●まとめ
大きな単元のまとまりの終了時に、学習項目が定着したかどうかを確認するための問題です。
各学習領域の代表的な問題で構成されています。また、後半には大学入試問題が収録してあります。
●発展学習
各章末には、さらに進んだ内容を扱っています。現在の学習項目がどのように発展していくのかが確認できます。























